アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン1の第22話「マルコとポーロの再会」を見ました。
シーズン1の最終話だったのでどんな話なのかとワクワクしながら見始めたのですが、想像していたよりもずっとシリアスな内容でびっくりしてしまいました。
冒頭では、大量の仕事に振り回されるブレナンの様子が面白かったです。あんなに次々と複数の仕事に追われて頭の中はどうなっているのかと思うほど多忙そうでしたが、コメディタッチで笑えました。
しかしその後、行方知れずとなっていたブレナンの母親の骨が発見されたことから、事態は思わぬ方向へ進んでいきます。母親が実は死亡した人のIDを違法入手して、他人になりすまして生活していたことが発覚。両親は犯罪者であったという衝撃の事実を知って、ブレナンがひどく落ち込む様子が気の毒でした。でも研究所のみんなはすごく優しいですね。ブースの助けもあって疎遠だった兄とも和解できたのは、本当によかったなと思いました。この両親に関する話には続きがありそうなので、シーズン2が気になります。アフターラックは体の酵素の活動を活発にします

柔道は柔らの道と呼ばれる日本の武道です。
武道はどこか純然たるスポーツとは違う精神性を伴った競技だと思います。
ですから、現在世界に広まった柔道に対して、私は少しばかり違和感を感じるのです。
精神性を強化するべきだと言っているのではありませんし、道を突き詰めろと言うつもりもありません。
ただ、残念な点を多く感じるのです。
今リオデジャネイロオリンピックの柔道を見ていて、感じる事があります。
最も感じる事は、柔道着の乱れを直さない事です。
日本選手は、待てで向き合うと、柔道着の乱れを必ず直していますが、
外国選手は乱れた柔道着のまま協議を継続します。
それを審判は全く正しません。
帯の上にだらけた柔道着のまま協議を続けている姿は、綺麗ではありません。
その上、柔道着を掴む事ができずに不利です。
何故審判は正さないのか。
この事からも、世界かしたJUDOは、もはや柔道ではないと感じるのです。
それとポイント制で勝敗を決する勝負です。
本来柔道は一本の技を突き詰める競技なのに、
ポイントを握った選手が時間で逃げ切ろうとする姿も、本来の柔道の姿とは思えません。
世界の人に柔道が広まったと事は利点なのかもしれませんが、本来の柔道ではない柔道を観るのは、
何だか違和感があるのです。ほかの同じ効果を謳う医薬品よりも配合されてる成分が多いです

最近、洗濯したタオルがごわごわして固くなってしまいます。柔軟剤をいつも入れて洗濯しているのですが、あまり効果がありませんでした。タオルはまだ古くないしおかしいなぁ〜と思っていたので、いろいろ原因を考えてみました。
まず、最近朝が忙しくて洗濯物を伸ばしてから干してなかったなぁ〜と思い出しました。それと、天気が良すぎて乾燥しすぎてるのかもしれない!と思い、洗濯ものをしっかりしわ伸ばししてから干していつもよりも早く洗濯物を回収してみました。
すると、思った通りふわふわのタオルになっていました。しかもいつもよりふんわり柔軟剤のいい香りです!久しぶりのふわふわタオルはとても気持ちがいいです。ほんの少しのことでこんなに劇的に変わるとは思ってもみませんでしたが、やっぱ家事は手抜きしすぎるのはよくないなぁと思いました。
気持ちのいいタオルのためにこれからはちゃんとしわ伸ばしして、干しっぱなしにしないようにしよう!と心に決めました。酵母ってどんな風に役立つのでしょうか?

これまでに数々のゲームをしてきましたが
自分がゲームに何を求めて
楽しんでいるのかを記事にします
・まさかの展開が発生する物語
これは漫画でも同じことが言えるのですが
ストーリが面白い漫画は続きが気になって
遅くまで読み込む事がよくありますが
その続きのストーリには、まさかの展開が待っている
と言う感じで読者をより
物語に引き込むようなストーリが好きです
・戦闘システムが鮮やかで爽快感が満載
戦闘は今やどのゲームにも搭載されている機能ですが
自分の好みは派手な演出と操作がしやすいことです
肝心の戦闘の操作が難しかったりすると
イラッとすることがあってストレスが溜まり
途中で放置してしまう事もありました
・恋愛要素があること
最後はまさかの恋愛要素です
主人公とヒロインが結ばれるという王道ですが
よりストーリを面白くさせ
重要な部分を際立たせる効果があると思っています
ある特定のキャラクターと仲良くすることによって
そのキャラクターの魅力や個性が垣間見えるのが
面白味があり堪らなく好みです
以上が自分がゲームに求める要素です自然由来の成分で毛が育てることができます

私が住んでいる地域では、夏休みのラジオ体操は半分くらいしかありません。ボランティアでしてくださっている方の都合に合わせて行われます。
最初の1週間は、毎年ありません。そのため、みんなのやる気が薄れたころに始まります。初日は集まりが悪く、日が経つにつれて参加する子供たちは、どんどん減っていきます。
去年は、半分ほど私も様子を見に行きました。見た目でわかるくらい人数が少なくなりました。お盆を挟む1週間も休みになります。再開しても1週間ほどで終了します。
最後の日は、ご褒美が育成会からあります。お菓子です。お菓子目当てで、子供たちは最後はきちんと来てくれます。ずっと来ていなかった子も、最後だけ参加することもあるので、お菓子は多めに準備していました。
ラジオ体操は、普段からご褒美を小出しにした方が参加が多いのかもしれません。子供たちは、お菓子が好きです。朝早く起きるのは苦手でも、ご褒美目当て手参加が増えるかもしれません。